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株式会社フルハウス |
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みなさん、こんにちは。 お待たせしました! 最高のシステム、機材だけを使用したミックスを、全国どこからでもオーダー可能。
以上に当てはまる方、間違いなく今の日本で一番のこのサービスをご利用ください。 |
| サービス名: | eミキシング |
| 内容: | まず弊社指定のサーバーへマルチトラックデータをアップロードしてください。 |
| フルハウスにてミックス作業の後、ミックス済みのWAVファイルをサーバーへアップロードします。 | |
| ダウンロードして聴いて頂き、修正箇所の希望をメールでお知らせください。 | |
| 修正後のミックスファイルを再びアップロードいたします。 | |
| ダウンロードしていただき、OKであれば全作業終了です。 | |
プレス用DDPマスターやCD-Rでの納品を希望の方は、別途対応可能です。 |
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| 価格: | ¥8,400 / 作業時間1時間毎につき |
※あまりにも録音状態の悪いもの。ファイルが整理されていないものは、作業をお断りすることがあります。
※事前にeミキシングで作業を進めた後、スタジオ立ち会いにて最終調整作業、もしくはその逆も対応可能です。
※完成までのスケジュールがタイトな場合、作業スケジュールを確保できないため、お断りすることがあります。
録音作品を仕上げるにあたって、ミックスの重要性は言うまでもないと思います。以前は、演奏者やプロデューサー、エンジニアがスタジオにあつまり「ああでもない、こうでもない」と言いながら、複数のミックスを作成することも珍しくありませんでした。なぜ、そのようなことになるかというと、
からです。特に演奏家は、スタジオでの音よりも、自宅のオーディオやラジカセ、カーステレオなどえ音楽を聴く習慣が多いです。そうすると、スタジオのラージスピーカーのような超低域、あるいは、明確すぎる音像に戸惑うことも多いのです。違う聴こえ方がするスピーカーで「判断」と「指示」を繰り返すので、迷いも産まれやすく、色々な「試し」が必要になってしまいます。
そうすると、どのようなことが起きるのか?答えは、予算の増加です。スタジオやエンジニアは時間でお金が掛かりますので、迷った分だけ、お金を損することになります。
また、そうまでして、詰めても
という事になりがちです。
「e-mixing」であれば、完成したファイルを自分の好きなオーディオで聴いていただき、よく考えていただいた上で、修正の指示をしていただく事ができます。確認中の作業代は、もちろん発生しません。
のが、この「e-mixng」だからです。